
幼児ドリル・カードの開発に欠かせないのは、皆さまからお寄せいただく、たくさんのメールやおハガキです。そこには、幼児ドリルを使って「自分で、できた!」というお子さまの喜びや、カードを使って「えっ!いつの間におぼえちゃたの!?」というおうちの方の、わが子の伸びる力へのおどろきがつまっています。ここではその一部をご紹介します。
はじめてのひらがな1集
めいろ遊びのように、ひらがなを楽しく覚えさせるので、親としても教えやすいし、勉強というより、おえかきみたいで子どもも喜んで学習します。
(4歳の男の子のお母さま)
いないいないばあカード
使い始めて1ヵ月。「いない、いない、バァ〜」とやると「キャッキャッ」とよろこぶようになりました。声を出して笑った時はびっくりしました。カードも「うさぎちゃん」「カエルさん」など動物の名前を言いながら見せたり、「耳の長いうさぎ」とか「みどり色のカエル」などバリエーションをつけて見せています。とても楽しそうです。
(0歳10ヵ月の男の子のお母さま)
カタカナおけいこ
毎日少しずつできるので、子どもの負担になりにくく、続けやすい。ほぼカタカナは書けるようになっていましたが、書き順や文字の形を定着させるのに役立ちました。単語の中で覚えていくので、あきずにできるようです。
(6歳の女の子のお母さま)
生活図鑑 のりものカード
車が好きな子なので買ってみました。毎日じっくりとカードを眺めて、自分の気に入ったカードを、お気に入りのオモチャの箱に入れています。絵柄もよく(すごく丁寧に忠実に描かれていて)、大人が一緒に遊んでいてもおもしろいです。絵本よりカードの方が今は扱いやすいようで重宝しています。ありがとうございました!!
(1歳の男の子のお母さま)
たしざんおけいこ1集
繰り返し同じ問題が出題されるので、苦手な部分がよくわかりました。子どもは幼稚園から帰ってくると、毎日、夕食までに1ページするのを目標に頑張っていました。主人が帰宅後、採点をして、それを次の日に見るのを(コメントなども)楽しみにしていたようです。
(5歳の男の子のお母さま)
ひらがなことばカード
絵を見せながら単語を言うとまねをします。そのあと、ひとりで復習しています。頭にインプットされている音(ことば)が、絵を見て物とつながっているようです。続けて2集に進みたいと思います。
(2歳の男の子のお母さま)










